2016年4月13日水曜日

クラプトンコイルを巻く

[ 貧乏VAPEワイヤー ] で紹介した悪い子のステンレス線、SS 316L使用のTCで吸うようになって今後あまり使わなくなりそうなので、クラプトンコイルなるものを巻く練習に使ってみました。
クラプトンワイヤーの作り方は、↓で紹介されている方法を採用。



24番手をCoreにして30番手をWrapすることにします。ペン軸の先をCoreに密着させて、重ならないようにずらしていく……という部分に慣れが必要ですね。重なったり、密着状態が解けて大きな輪になったりします。



できました! もうちょっと苦労して途中で投げ出す予定だったので、経過をまったく撮っていません(笑)。所々に隙間を手動で詰めた時のたるみがあるのがご愛嬌。
シングルビルドできるのがiSub RBAしかないのでショート回避と足の処理に苦労、そして……。



あー、やっぱり抵抗値低いですねえ。立ち上がりも遅いので吸うの怖いなあ。



案の定、立ち上がりのタイミングがわからず、iSub RBA特有のコットンワーク難度にも負けていて、ろくに吸えずにイガりました(笑)。立ち下がりって言葉はあるのかな? 温度が戻るのも遅いから、ヤバいと思ってボタンを離しても時既に遅し、コゲコゲです。
まだまだ修行が足りませぬ。それとシングルビルドなRDAが必要ですね(沼)。


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